connvoi-Tumblr

rurinacci:

@lolcatgifs’s GIF from GifBoom: (Taken with GifBoom)

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@lolcatgifs’s GIF from GifBoom: (Taken with GifBoom)

(Source: beniiro1)

rurinacci:

2chan.net [ExRare]

rurinacci:

2chan.net [ExRare]

(Source: zenigata)

“田村ゆかり37歳
   ↓
たむらゆかりさんじゅうななさい
   ↓
田村ゆかりさん17歳

ゆかりん世界一可愛いよ
洗脳完了

(via poochin)

“IT 業界においては、集中したいのに周囲が騒がしいとき、
イヤフォンやヘッドフォンでノイズを聴く人が多いようだ。
単に音で音を防ぐだけなら普通の音楽でもよいのだが、
意味のある音楽は集中の邪魔になるので、通常は無意味な雑音が好まれる。
そういうときに便利なのが、
ノイズサイト
“simplynoise.com”
だ。
しかし、純粋なホワイトノイズを聴くのはあまりにサイボーグ的だし、
揺らぎや色をつけたノイズもピンとこないなあ、
と思っていたら、上記サイトのダウンロードページにいいものを見つけた。
遠くの嵐と雨の音、一時間分。しかも無料。
今日一日、(オフィスは静かだったが)試してみて、なかなか良かった。
雷が異常に嫌いという人は別だろうが、
雨音や遠くの雷鳴には何故か心安らぐ。
原始の頃の人類にも嵐は危険だったはずだが、
おそらく嵐の間は外敵も襲ってこなくて、
しばらく静かな安全が得られたのかも知れない。”

The Return of Dr. Hara: 雷鳴は静かな調べ

聴いてるけど良いね。

(via deltam)

(via yuria)

(via wideangle) (via kanabow) (via konishiroku) (via frogtail) (via miz-shima)
xcakyo:

Muy bien ahora los gringos me roban los gif también… que chucha! Mas encima es una nigga qla Xd

xcakyo:

Muy bien ahora los gringos me roban los gif también… que chucha! Mas encima es una nigga qla Xd

(via uinyan)

(Source: xoxomolly-sixx, via miz-shima)

“日本のAVが発達したのは規制ビジネスが発達していたからともいわれている
そのAVを審査したのが、ビデオ倫理協会(通称ビデ倫)という警察の天下り組織だった
審査は三種類で、タイトル審査、パッケージ審査、ビデオ審査があり、ダメだったら修正させて再審査をした
たとえば「女子高生」はダメだが「女子校生」にすれば審査に通った
またパッケージにセーラー服が写っていた場合、セーラー服の縞模様を黒く潰せば、審査に通った
女優が「おまんこ」といってたら1kHz基準音(ピー)をかぶせて「おまピーこ」とした
兄が妹を犯す近親相姦の設定も不可なので、友達の妹という設定に変えた
審査に通ったら、パッケージ1枚につき1枚の、ホログラム付きシールを発行した
一作品のシール1巻で数万円もとるボロい商売だった
なお、この方式は、現在パチンコ業界の審査に引き継がれている
ビデオ審査でもっとも力を入れたのはモザイクの「濃さ」と「大きさ」(範囲)であった
男女が離れているとモザイクが小さくてすむが、絡むと腰までモザイクを入れるように規制された
このため、日本のAVはモザイクが小さくてすむフェチ系、変態系になっていった
しかしビデ倫のモザイクは濃く、ユーザーはビデ倫が審査しない自主規制のインディーズ系に流れた
モザイクの薄いインディーズの売り上げは伸びたが、儲かりすぎた業者は、次々に警察に摘発された
ある日、儲からなくなったビデ倫から警察の天下りがすべて撤退し、民間にゆだねられることになった
その直後、驚くことにビデ倫そのものが摘発され、消滅したのである
かわりに絶大な権力を持つようになった組織が、北都グループだった
北都グループは巨大な政治力を駆使して、複数存在していたインディーズ系審査団体を統括し
エロ業界を丸呑みにして、モザイクの審査を石川県で独占するようになった
このように、FBIが2257法案に基づき、未成年へのポルノ販売への規制を真剣にやっているのに対し
日本の警察は、天下り先の利権を目的に、モザイクというまったく意味のない規制をしているのです”

— (via filemente)

(via k32ru)

接客が得意で職場の人間関係が苦手な人と言うのは、
本当は「自分から進んで人が喜ぶことをしない人」ということです。

「本当に接客がうまい人は職場の人間関係も良い」はずで、
そういう人もいます。
これを業界用語で「特Aクラス」と言います。

「お客からの評価と、同僚の評価が同じ」人です。

お客だろうが同僚だろうが家族だろうが、、、
いつも態度が同じで、一緒に働いてストレスを感じない。

特Aクラスの人は、
「お客も会社も自分のクライアントだ」
という意識があるのが特徴です。

上司は親ではない。
だから「私をわかってくれない」なんて言ってる場合じゃなくて
「わかってもらう努力をしなさい」というのが正解です

そして、そういうことを理解している人材が欲しいのが
企業の本音です。

ただ、そういう人材は企業が絶対に放しません。
(そのほとんどは中途市場に出てこない)

だから現実として採用するには
やっぱり人の紹介やヘッドハンティングになるのです。

それはどの業界でも同じです。

“日本に来た外国人、複数の人から「松屋はグレイト! 素晴らしい!」と聞かされた。
安い、自販機だから支払がラク、しかし一番はボタンにメシの写真がついてること。
あれは言葉がわからなくても好きなメニューを選べてとても嬉しいそうだ。”

“・向こうから歩いて来た人と、どちらが先に右か左に行くかで変な間が生まれ、挙句の果てにぶつかってしまうということがあるけど、僕の場合は必ず、誰の顔 を見ることもなく、行く方向をじっと見据える。単に自分の目的地を見つめるというだけで衝突を避けることが出来る。目でどこに行くかというのを他人に知ら せるんだ。

・救急医療の仕事をしてる。患者が意識不明を仮病で装っているとき、本当かどうか2つの見分け方がある。
1:まつげを指で触る。偽者なら目が震える。
2:仰向けに寝ている場合、患者の腕を持ち上げて顔の上に落とす。意識のある人なら、顔を外して腕が落ちる。
 あと、首のケガや痛みを訴えているのがウソかどうかを確認する方法に、患者の口に体温計を入れ、シンプルに「はい・いいえ」で答えられる質問を、患者の 目を見ながら実行する。大半の人は目を見ないときは音声で返事をしようとするが、目を見るとうなずいてしまう習性がある。偽物はそれにつられてクビを動か してしまう。何かの理由で、痛みやケガを捏造する人は結構いる。

・もし誰かに好かれたいと思ったら、女の子、男の子、上司にかかわらず、その人から何か借りるとよい。例えば女性が10ドル貸してくれたら、無意識のうちに彼女はあなたを前より好きになっている。これはベン・フランクリン効果と呼ばれている。

・質問をして、回答が部分的にしか得られなかったら、丁寧な沈黙で返すといい。そして待つ。すると、さらなる答えがやってくる。

・相手に何かをして欲しいときは、要求を会話の中でほのめかす。「えっと、映画を見るのに、6時に迎えに来てくれるのよね?」結構役に立つ。

・もし探し物をしているなら、左から右ではなく、右から左を見るようにする。物を探すのに読む方向と同じだと、いろいろなものを飛ばす傾向にあることから、逆の方向から見るほうが詳細に気付く。

・マインドトリックではないが、自分が話すことに自信を持っていて、不正確な事実でも説得できるなら、ほとんどの人に何でもさせることが出来る。”

“人生が「自分をどんどん特別にしていく作業」だと思うと、楽しみで仕方がない。
見ることで、聞くことで、読むことで、書くことで、会うことで、
人はどんどん「自分らしく」なっていく。from twitter

27. Mad Girlfriend Bug(怒ったガールフレンドバグ)

明らかに何かが起きているかが、ログやメッセージは「何でもない」というバグ。

“タクシードライバーの叔父が体験した話

ある日の深夜、人気の無い駅前のロータリーで女性客を乗せた。
長い茶髪にミニスカートを履いた今時の可愛らしい若い女だったらしい。

指示された住所に到着し料金2000円を請求すると、女は
「財布を落としたので、お金を家に取りに行ってきます。少し待ってもらえますか?」
と言ってきた。正直、かなり怪しいがとりあえず金をもらえないと困るので待つことにした。

女は目の前の家に入っていったが、5分待っても10分待っても出てこない。
金を取りに行くくらい、ものの1~2分で帰ってこれそうなもんだ。
叔父は詐欺られたかな・・・と不安になり、その家のチャイムを押した。

中から初老の男性が出てきて対応してくれた。
叔父は娘さんがタクシーでここまで来たこと、料金を未払いであることを伝えた。
すると男性は怪訝そうな顔で「うちに娘はいませんが・・・」と言ってきた。

叔父は焦って、そんなはずはない、確かにこの家に入ったのを見たと力説。
茶髪でミニスカートなど、外見を詳しく伝えると、男性はハッとした表情になりこう言った。

「ああ、それはうちの息子です・・・」

叔父は料金を受け取ると涙目でタクシーを走らせたという。”